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一般社団法人土佐れいほく観光協議会

四国の真ん中から、観光で地域と人をつなぐ
一般社団法人土佐れいほく観光協議会のキービジュアル

ABOUT 団体紹介・ビジョン

一般社団法人土佐れいほく観光協議会は、高知県北部の大豊町・本山町・土佐町・大川村からなる「土佐れいほく」を対象に、観光を通じた地域づくりを進める地域連携DMOです。

雄大な吉野川、早明浦ダム、棚田、土佐あかうし、棚田米、地酒、地域の暮らしや文化など、地域にある資源を生かしながら、教育・研修旅行、旅行商品造成、自然体験、インバウンド、マーケティング、情報発信等に取り組んでいます。

私たちが大切にしているのは、地域の外から人を呼ぶことだけではありません。観光をきっかけに、地域の事業者・住民・行政・学校・旅行会社など、異なる立場の人をつなぎ、地域の中に仕事や交流、学びが生まれる仕組みをつくることです。

少人数の組織だからこそ、一人ひとりが担当領域を持ちながら、必要なときには担当を越えて相談・協力し、企画から実行まで一貫して取り組んでいます。

COMPANY 会社情報

設立 2020年12月
代表者名 澤田 和廣
従業員数 4名
資本金 -
WEB https://tosareihoku-kanko.com/
住所 高知県長岡郡本山町本山946-6本山946番地6 高知県本山合同庁舎1F
SNS

データで見る私たち

組織の多様性

年齢・経歴の異なる少人数チーム。地域出身者・移住者など、それぞれの経験を生かして働いています。

働き方の柔軟性

現場での調整や対面業務が多いため、原則出社・固定時間勤務です。一方で、担当を越えて相談し、勤務日の変更や振替休日等を運用しながら業務を進めています。

自立的に働く環境

担当業務は各自が責任を持って進めますが、少人数のため相談・連携の頻度は高めです。自分で考えて動くことと、抱え込まずチームに共有することの両方を大切にしています。

変化のスピード

教育旅行、インバウンド、商品造成、デジタル活用など、複数の事業が同時進行します。地域や市場の変化に合わせて、新しい事業や業務改善にも継続的に取り組んでいます。

組織のフェーズ

2020年設立の地域連携DMOです。既存事業を安定的に運営しながら、個人に依存しない仕組みづくりや新しい観光事業への挑戦を進める段階にあります。
組織の構成

[ スタッフの年齢層 ]

[ 雇用形態 ]

[ 勤続年数 ]

2026年08月14日 現在

BUSINESS 事業内容

・教育旅行・研修旅行の企画、受入、運営
・旅行商品・体験プログラムの企画造成
・国内外の旅行会社等への営業・商談
・インバウンド受入・プロモーション
・観光マーケティング、データ活用、情報発信
・地域イベント、観光イベント等の企画・運営
・地域事業者の連携促進、人材育成
・JICA・大学等と連携した研修・実習等の受入
一般社団法人土佐れいほく観光協議会の事業内容ビジュアル
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WORK STYLE 働き方・環境

リモート

X
教育旅行や地域事業者との調整など現場対応が中心のため、原則として事務所への出社勤務です。オンライン会議等は日常的に活用しています。

フレックス

X
固定時間制(8:30~17:15)を基本としています。教育旅行やイベント等により休日勤務となる場合は、勤務日を変更し振替休日を取得します。
また、業務や現場の状況に応じて、時差出勤等を柔軟に活用することができます。

副業

勤務時間外の副業は、本業に支障がない範囲で可能です。詳細は就業規則等に基づきます。
少人数で、担当領域を持ちながらも必要に応じて相談・協力するチームです。地域の現場に出る仕事と、資料作成・調整・マーケティング等のデスクワークの両方があります。

JOB 求人情報

︎︎ INFORMATION ︎ 参考情報

︎︎ MESSAGE ︎︎ 未来の仲間となるみなさんへ

地域を、学びの舞台に。観光を通して地域と人をつなぎ、土佐れいほくの未来を一緒につくる仲間を募集しています。

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ボランティアか、副業か、転職か、起業か...それは 自分の想いをカタチにするための手段に過ぎません。
ETIC.は、手段に捉われずに自分らしいキャリアを歩 むことを全力で応援するために、
働きながら次のチャレンジに向かうお試し機会や副業など、多様な機会を提供しています。